鵠沼海岸で活動している一般参加型ビーチバレー大会FOVAでの成績などを載せていきます
by mbvbeach
メイド・イン・カッシーナ展 2009.4.24FRi.-6.7SUN. 森アーツセンターギャラリー 六本木ヒルズ森タワー52F
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いよいよBeach Volley Japan開幕!
今日からBeach Volley Japanが始まります。

台風接近による暴風が予想されます。

ますます普段ビーチ慣れしていない選手とは差がつく気象条件となりそうです。

当然、普段風の無い地域の選手と、そうでない地域の選手の差も少なくはないでしょう。

鵠沼、平塚組、ベローナ組あたりは有利でしょうか?

しかし、色々な気象条件で戦うのがビーチバレーの良いところ。

各選手、悔いの無い試合をしてほしいですね。

◇Master Card Beach Volley Japan

8/12〜8/15 鵠沼海岸
※女子は8/13より開催
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# by mbvbeach | 2010-08-12 07:04
ビーチバレージャパン<女子編>
まずは,今年のMaster Card Beach Volley Japanの日程を紹介しましょう。

■男子
8月12日(木) 9:45~ 予選グループ戦
8月13日(金) 9:00~ 決勝トーナメント戦1・2回戦, 敗者復活1・2回戦
8月14日(土) 9:00~ 決勝トーナメント戦3・4回戦, 敗者復活3・4・5・6回戦
8月15日(日) 9:30~ 決勝トーナメント戦 準決勝, 決勝戦

■女子
8月13日(金) トーナメント戦1回戦
  Aコート 第4試合 ①浦田/西堀-⑧保立/松山
  Aコート 第7試合 ③浅尾/草野-⑥駒田/菅山
  Bコート 第7試合 ④田中/溝江-⑤楠原/三木
  Aコート 第8試合 ②尾崎/金田-⑦幅口/山田

8月14日(土) トーナメント戦2回戦、敗者復活1・2回戦
8月15日(日) トーナメント準決勝・決勝・閉会式

【女子出場チーム】

①浦田聖子/西堀健実
②尾崎睦/金田洋世
③浅尾美和/草野歩
④田中姿子/溝江明香
⑤楠原千秋/三木庸子
⑥駒田順子/菅山かおる
⑦山田寿子/幅口絵里香
⑧保立沙織/松山紘子

第1戦の東京オープンが浦田/西堀組,第2戦愛知大日本印章オープンが田中/溝江組。
そして,先月行われた第3戦大阪カップ中之島大会が尾崎/金田組。

大会毎に優勝チームが変わり,どのチームも波に乗り切れないのが今の女子。

大阪カップから約1ヶ月。各チームどの様にチーム力を上げて来たのでしょうか?

ワールドツアーを転戦した田中/溝江組。

ワールドツアーをキャンセルし,国内での練習を選択した浅尾/草野組,浦田/西堀組。

この決断がどの様な結果をもたらすのでしょうか?

厳しい言い方をすれば,このジャパン以降,過密日程で試合が続きます。
ここで兆しの見えないチームは,後半戦も苦戦する事になるでしょう。

それだけ大きな意味を持つこのビーチバレージャパン。

昨年は浅尾/西堀組の優勝で幕を閉じました。

今年はどのチームが優勝するのでしょうか?

ここのところ,風の強い日が多いここ神奈川。
大会期間中は風の強さにも注目です!

風に強いのは,第2戦の大日本印章を制した田中/溝江組でしょうか?

また,鵠沼を拠点としている山田/幅口ペアも風は大歓迎でしょう。

こういった気象条件も勝敗を左右する大きな要素です。

私はズバリ!!

田中姿子/溝江明香組の優勝!!

と予想します。

安定感のある浦田聖子/西堀健実組との決勝戦になると思います。

基本的に風の強い地域では長身選手が有利です。

過去にも,愛知では鈴木洋美選手が優勝したりと,風によりネットプレーが多くなる事から,
強風になればなる程有利になると考えています。

一方,全く風が吹かなかった場合は・・・。

やはり浦田聖子/西堀健実組でしょうかね。

個人的な注目は,楠原千秋選手!!

今年はこの人のプレーが見られる事を本当に嬉しく思います。

あぁビーチバレーだなぁ。と。

いずれにしてもレベルの高い試合を見せて欲しいと思います。

各選手頑張ってくださいね!!
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# by mbvbeach | 2010-08-05 18:48 | ビーチバレー
8/12よりビーチバレージャパン開幕!
8/12より真夏の祭典「Master Card Beach Volley Japan」が開催されます。

1987年の第1回大会から数えて,今年は24回目の大会。

昨年からは女子も正式な大会として加わり,より一層見ごたえのある
大会となりました。

Beach Volley Japan 出場選手

■男子(推薦)

・白鳥勝浩/朝日健太郎
・井上真弥/長谷川徳海
・仲矢靖央/西村晃一
・今井啓介/畑 信也
・鈴木太郎/山本辰生
・畑辺純希/長谷川 翔
・大学選手権優勝チーム
・高校選手権優勝チーム

■男子(都道府県代表チーム)

Seed1 青木晋平/日高裕次郎(神奈川第1)
Seed2 牛尾正和/久末正和(東京)
Seed3 瀬田久史/松本大翼(兵庫)
Seed4 中川一/吉田英樹(愛知)
Seed5 中山貴洋/脇谷正二(埼玉)
Seed6 安田和男/渡辺有人(山口)
Seed7 川田淳也/奥平翔悟(三重)
Seed8 加藤修吾/紺野真幹(福島)
Seed9 今田善仁/岩名英明(奈良)
Seed10 鈴木康晋/石井康智(静岡)
Seed11 市川裕二/板橋正人(宮城)
Seed12 島袋康隆/備前徹(大阪)
Seed13 三島英徳/尾崎寛之(長野)
Seed14 土手善道/村上斉(京都)
Seed15 清水啓輔/鈴木洋輔(岐阜)
Seed16 山田伸/山室宏徳(新潟)
Seed17 野口拓也/角田宗義(神奈川第2)
Seed18 長田卓也/松葉洋弥(千葉)
Seed19 奥田敬祐/山田守(福井)
Seed20 濱口康司/木村雄一(愛媛)
Seed21 伊藤達也/佐々木宣宏(富山)
Seed22 相部保彦/堀内琢也(福岡)
Seed23 立野孝幸/小松大介(茨城)
Seed24 川上貴雅/松田誠(栃木)
Seed25 池田拓哉/高佳久(佐賀)
Seed26 中野孝治/長山将史(岡山)
Seed27 松田典/川崎裕司(石川)
Seed28 斉藤政人/曽我昌次郎(群馬)
Seed29 徳永仁/山崎幹雄(鳥取)
Seed30 池間智暖/宮村俊一(沖縄)
Seed31 西村利彦/石原隆弘(広島)
Seed32 堀田俊也/大橋一仁(滋賀)
Seed33 船田悟/石井伸悟(秋田)
Seed34 宮本隆太/三好茂夫(香川)
Seed35 山下龍司/水木博和(青森)
Seed36 金親大介/佐竹宏治(山梨)
Seed37 髙橋賢永/中谷祐至(岩手)
Seed38 小澤孝司/松永幹(北海道)
Seed38 須貝高貴/菅原健一(山形)
Seed38 友塚昭之/山口卓志(島根)
Seed38 大西朋哉/矢田健(徳島)
Seed38 運天陵/久保翔平(高知)
Seed38 福地亮介/前田俊彦(長崎)
Seed38 山口礼浩/宮嶋晃司(熊本)

※Seed38の6チームは,シーディングポイントが0によりシード順番は未定です。

という訳で,今年は現時点で43都道府県からの参加があります。

あとは鹿児島,宮崎,和歌山,大分だけですね。
※この4県は未発表,または出場チーム無しです。

メンバーを見てもわかる通り,いやぁレベル高いです!

一昔前までは,サーブだけで勝てる様なチームも出ていましたが,
今年は違いますね~。

どのチームも注目ですけど,その中で私の独断と偏見で
いくつか注目チームをあげてみたいと思います。

まずはSeed4 中川一/吉田英樹組。

ツアー第2戦,愛知新舞子大会で,西村晃一/仲矢靖央組にフルセットの大接戦を
演じたのは記憶に新しいところです。

■JBVツアー第2戦愛知新舞子オープン Pool A
西村晃一/仲矢靖央 2(21-16,16-21,18-16)1 中川一/吉田英樹

確か最終セット,14-11でマッチポイントだったはず。
ここからあと1点が取れずに逆転負け。

悔しい敗戦となりました。

しかし,さすがは愛知ベローナの大将格。
プロチームにも接戦する実力は折り紙つきです。

次にSeed5 中山貴洋/脇谷正二組。

鵠沼を拠点とする技巧派コンビです。

近年怪我に泣かされてきた中山選手にとっては,久々の大舞台。
安定感を増してきた脇谷選手とのコンビは注目です。

さらに,Seed6 安田和男/渡辺有人組。

昨年のJBVツアー第5戦 岡山オープンでは第5位。

青木晋平/日高裕次郎組をフルセットで撃破。
続く5位決定戦では,高尾和行/久末正和組にフルセットの大熱戦。
惜しくも敗れはしましたが,岡山オープンで最も盛り上がった好ゲームに
いつまでも拍手が鳴り止みませんでした。

東京と山口の遠距離コンビ。
噛み合えば最も強いチームかも知れません。

さらに,Seed7 川田淳也/奥平翔悟組も派手さは無いものの,
堅実なバレーは一見の価値があります。

そしてSeed8。

先日のJBVツアー大阪カップ中之島大会にて,今井啓介/畑信也組を撃破し
波乱を演出したのが記憶に新しいSeed8 加藤修吾/紺野真幹組。

このブログでも何度も登場している様に,私の中ではジャパンと言えば
加藤/紺野(通称:カトコン)と言っても過言ではありません。

今年もカトコンバレー,見せてくれるでしょう。
いやぁ楽しみ♪

どんどん行きましょう。

Seed9の岩名英明選手はオーバーセットの名手。綺麗なオーバーセットは必見ですし,
Seed11の板橋正人選手のバレーセンスとテクニックも見ものです。

Seed12の島袋康隆/備前徹組,Seed13三島英徳/尾崎寛之組,
Seed17野口拓也/角田宗義組といったベテランコンビが,暑い中をどの様に戦うかも注目ですし,
逆にSeed14の土手善道/村上斉の若手コンビはとにかく良く拾います。
こちらは体力に物を言わせた消耗戦を狙っているかも知れません。
ここは久々のコンビ復活という点でも注目です。

更に,Seed15 清水啓輔/鈴木洋輔組。

3月の予選会でも非常に目立ったチームの1つです。
キレとテンポの良さが見ていて小気味良いチームで,個人的に結構注目しているチームです。

風に強い点も鵠沼では有利に働くでしょう。注目して損のないチームだと思います。

さて,通常リーグ戦というのは,Seedが下のチームと当たる程,
楽な試合展開になるはずです。

しかし,Seed20,Seed22にビッグネームがいますね。。

Seed20 濱口康司/木村雄一組,Seed22 相部保彦/堀内琢也組。

木村選手は若手の濱口選手とのコンビ。
どちらが狙われるんでしょうか?

更にSeed22に相部/堀内組って。。

ここが入ってきた所は間違いなく死のグループとなるでしょう。
見る方にとっては楽しいんですけどね。

パートナーは違いましたが,平塚サテライトは最終セット27-29。
堀内さんの試合はいつ見てもエキサイティング!

いつの間にか試合全体を支配している様なあのプレーが
見られるかと思うと,ワクワクしますね~。

台風の目はこのチームでしょう。

他にもたくさん注目チームがありますが,きりが無いのでこの辺でm(__)m

Master Card Beach Volley Japanは,8/12(木)~8/15(日)
鵠沼海岸にて行われます。

ぜひとも足を運んでみてください!!
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# by mbvbeach | 2010-08-02 16:00 | ビーチバレー
女子ビーチバレー、五輪への厳しい現状
以前このブログに載せた【多くの敗戦の上に勝利がある ビーチバレー】の記事を
書いた方と同じ方の今大会の記事。

鋭い視点で,現在のビーチバレー界を捉えています。

この方は良い文章を書きますね。

またまた全文載せてみましょう。

【女子ビーチバレー、五輪への厳しい現状】

ビーチバレーJBVツアーの第3戦となる大阪カップ中之島大会女子決勝(18日開催)は、
尾崎睦(湘南ベルマーレ)・金田洋世(上越マリンブリーズ)組の初優勝で幕を閉じた。

これでツアー第1戦は浦田聖子・西堀健実(ともにフリー)組、
第2戦は田中姿子(エコ計画)・溝江明香(産業能率大)組と、
ここまで異なるチームが優勝し、日本ビーチバレー女子は戦国時代に突入した。
2012年のロンドン五輪に向け、群雄割拠の構図だが、果たして……。

■「このままでは厳しい」ロンドン五輪

 「このままでは日本のトップチームは、ロンドンには行くのは難しいと思う」と大会終了後、
きっぱりと楠原千秋(フリー)は言い切った。
楠原は04年アテネ、続く北京と2大会連続出場を果たしているオリンピアン。
今季は、第一線からは退いてはいるが、これまで世界と戦ってきた自分の「経験」を伝えるため、
ツアーに出場し続けている。
現役では唯一、五輪を知る選手である。
大阪カップでは、今季のパートナー・三木庸子(フリー)とともに、
ロンドン五輪出場を目指すトップ選手たちを退け、準優勝に輝いた。

7月18日現在の世界ランキング、日本女子のトップは、浅尾美和・草野歩組(エスワン)の46位。
ロンドン五輪の出場権を、ワールドツアーの成績が関係する世界ランキングで得るためには、
ランク16位までに入らなければならない。
しかし、今シーズンのワールドツアー7戦を終わった段階で本戦に進めたのは、
浅尾・草野組の一度のみ。他のペアを含め、日本勢は予選を突破できない状態が続いている。

 今季、日本のトップチームがすべて、パートナーを変更し「ロンドンを狙う」と公言している。
しかし国内外ともシーズン開幕から3カ月を過ぎ、発言に内容が伴っているとは言い難い。

■国内トップ、各ペアの現在

アジア大会代表の、浦田・西堀組は「内容的にも技術的にも、もっとも安定」(楠原)しており
国内第1戦にて優勝を収めたが、その後、同じく代表の田中・溝江ペアに敗れ、
第2戦では2位、今大会では3位に甘んじている。
ワールドツアーにおいても予選の試合にいまだ勝つことができていない。
浦田は「世界との差は大きいが、海外連戦で少しずつ上がっている。その実感はある」と話す。

日本のトップランカーでありながら、浅尾・草野組は第1戦の3位が最高。
残り試合は準決勝にも進めてはいない。
草野は「海外の試合では、挑戦する気持ちでガツガツできるけど、
国内の試合では負けちゃいけないとプレッシャーがかかる。
でも、結果的に言えば、技術力がないから負けるんだと思う」と敗因を分析する。

 今大会、優勝した尾崎・金田組は、他のチームと異なり、軸足を国内に置いている。
「国内でナンバーワンでなければ、海外に出て行く意味はない」と話す尾崎は、現状を的確に表現した。
「飛び抜けたチームがいないというのは、レベルが高くないということ。
アマチュアチームが決勝に残ってしまうのは問題だと思う」と語る。

第2戦にて優勝した田中・溝江組は、今大会5位に沈み、調子の波は否めない状況。
史上最年少19歳で優勝し、アジア大会代表にもなった溝江は、海外連戦の疲れから精彩を欠き、
大阪のビーチで涙に暮れた。

 群雄割拠の情勢を見て、楠原は、「世界で勝つために取り組んでいることが明確で、
それを試して日本で負けるのは仕方ないと思うけど、実際、勝てていない。
ワールドツアーでは最低限、コンスタントに本戦に出場していかなければならない。
半年から1年以内に結果を出していかないと……」と真剣なまなざしで現状を見つめる。

 2年後の夏。ロンドン五輪に出場できるのは、世界で24チームのみ。
その霞(かす)みがちな遠きゴールに、日本チームはたどり着けるのか。
ビーチバレーが正式種目となった1996年アトランタ五輪以降、
4大会連続出場を果たしてきた女子ビーチバレー。
その灯を絶やさないためにも、今後の日本チームの奮起に期待したい。

(取材・文/小崎仁久)

ペアで始動して早半年が経過しました。

毎日練習しているはずのプロ選手達が,週末バリヤーに負ける事は
正直許されないと思います。

ワイルドカードが出てきてもフルセットの接戦に持ち込める程,
今年のシードチームは軟弱です。

抜けたチームがいない=接戦の試合が続く=面白い

そういう捉え方をしてくれるお客さんがどの位いるのでしょうか・・・。

今大会,圧倒的に目立ったのは楠原千秋選手でした。

田中姿子選手がブログでも書いている事でもわかる様に,
今の若手とは全く次元の異なるプレーをしていました。

今年,楠原選手が現役でいる意味を,他の選手は考えて欲しいとさえ思います。

今年のツアーも3戦が終わりました。

今年は,全チームがチーム替えをした事により,昨年の順位と現状を照らし合わせると
選手個人の実力値がだいぶ見えてきています。

8月もビーチバレージャパン,ジャパンレディースと試合が続き,
9月からは怒涛のツアー連戦が始まります。

プロとして,プロツアー出場選手としてのプライドを!

これからの試合に期待しましょう。
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# by mbvbeach | 2010-07-20 11:55 | ビーチバレー
頑張れ!公文国際学園ビーチバレー部!
先日行われた,ビーチバレージュニア男子選手権・神奈川県予選で
公文国際学園高等部の鎌田くん,岸田くんペアが優勝し,
全国大会への出場が決まったそうです。

ジャパンツアーをはじめ,サテライトなどの大会では,
必ず彼ら公文国際のビーチバレー部員達が補助役として大会を支えてくれています。

非常に礼儀正しく,率先して作業をこなしてくれる素晴らしい生徒さん達です。

顧問の石川先生の指導の賜物でしょう。

予選22チーム中,7チームが公文国際からエントリー。

うち,ベスト8に6チームが残ったという事ですから,流石はビーチバレー部。

他県の状況次第で出場する可能性のある,準優勝の林くん,有澤くんペアを含め,
全国優勝目指して頑張って欲しいですね♪

<大会結果を伝える記事>
タウンニュース 戸塚区版

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# by mbvbeach | 2010-07-08 10:31 | ビーチバレー